渡りに船

先の土曜日の晩、誰も付き合ってくれるやつがおらず、我が家で一人

寂しく一杯やりかけとったら、知人から、「飲みにこんね」と誘いの電話、

尻に帆掛けて行ってきた、場所は大村の下波止通り、10年ぶり位になるかな。

ご多分にもれず、ここの歓楽街も銅座と一緒で、千鳥足の閑古鳥がちらほら。

お決まりの宿酔、午前中辛かった。

やっぱり銅座の水がよかばい。

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